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「たとえ、神にだって、俺は従わない」(キリコ・キュービー)
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東京女子流 2nd JAPAN TOUR 2012 ~ Limited addiction ~ CONCERT*03『Rock you!』ファイナルの日比谷野音に行ってきました。
平均年齢14歳のJCたちが織りなす立体的なフォーメーションのダンスと格好良すぎるキメや立ち姿(横軸とサークルを変幻自在に離合集散させ、かなり魅せてくれます)…
凄まじい運動量の中で敢えて挑む、臨場感ある生歌が産み出すジャストではないがエモーショナルに響く歌声が最高のライブでした。
彼女たちの楽曲の多くを編曲している松井氏を含む生バンドによる演奏も素晴らしかった。
衣装チェンジは一切なし。MCも短く、彼女たちの魅力と高い技量が凝縮された、本当に濃密な約3時間でした。
野外で汗まみれになって歌い踊る彼女たち。
前日の特番でメンの方の一人が「命懸けで歌う」というようなことを言っていたのですが、
そんな決意が"大人びたクールなパフォーマンス"の中からも青い炎のように燃えているような印象の、
あからさまなアツさとはまた違った感じでグッとくるライブでした。
それにしても"Limited addiction -Unlimited addiction Mirrorball Royal Mix"を生で聴けたのにはアガりましたね、メタル感で個人的に大好きなので。
ついメタルのライブの時みたいに「うおおっー!」とか野太い声を出してしまいました(苦笑

自分、女子流ちゃんはかなり新規です(記事のしょぼさに対する言い訳でもありますw)。
Twitterで相互フォローの方が推していたので軽い気持ちで動画を見たのが"Limited addiction"のPVでした。



これがもう衝撃的で、直ぐに音源を買いまくりました。
それから半年もたってないかもしれません。

自分の世代的にテディ・ライリーNJS感なビートとか、レアグルーヴとかが流行る前の美メロソウル感な曲調とかがかなりツボで、そこに80年代的ニューミュージック又はムード歌謡(ある方は"寺尾聡"を例に出していてかなり的を射ていると思いました)要素まで入っていて、これは大変だと勝手に思いました。
掟ポルシェ先生が過去にも言っていましたが、彼女たちの楽曲は、所謂アイドルとしては曲調が特殊であり「音楽の楽しさを歌って踊って伝えたい」というコンセプトからもわかるように、楽曲至上主義が妥協なく貫かれた、かなりクオリティの高いものばかりである意味攻めていると言えます。
そんな素晴らしい楽曲を一生懸命に、ハードなダンスの中でもハーモニーをとりながら(単なる合唱ではないのもポイント)頑張る姿…
それが完全で完璧でない(それでも年齢や運動量を考えればかなりの歌唱力)が故に生じる独自のノリ…
ゆらぎ…
もう、これがたまらなくかわいい。
そして、かっこいい。

ほぼ新規な自分なのであまり大したことは書けませんが、
兎に角、また素晴らしいアイドルたちを知ってしまった以上、
できる限り体験したいと思ってしまった次第です。

そんな彼女たちはもうすぐ2ヶ月の活動休止期間に入ります。
そして、ライブ当日にメンバーへサプライズで告げられた武道館でのライブが今年12月に決まりました
活動休止はそれを視野に入れてのメンのスキルアップ期間でもあるらしいです。
女子流ちゃんの運営は結構長期的スパンでメンの成長重視なイメージでしたが、一気にブチ上げてきました。
しかし、ちょっと生き急いでる感なももクロちゃんの運営(それがまた畳み掛けるプロレス感で魅力でもある)とは違い、活動休止期間を設け、そこにどでかい目標を置くスタイルは個人的にはやるなぁ…と思いました。
古参のファンの方々や業界に詳しい方々からは賛否両論のようですが…

そんな感じで、また"生きる力を与えてくださる"アイドルたちに出会ってしまい、終わりの見えてきた人生に違う意味で張りあいができた感じです。

TGS最高!!!



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Suicidaltendencies.jpg













古い画像で申し訳ないです(苦笑

今更の記事ですが、SUICIDAL TENDENCIES来日公演に行って来ました。
かなりガキの頃から好きなワリにタイミングが合わず、今までライヴを見たことがなかったので、
やっと拝見できた生で動くマイク・ミューアマイク・クラークに、ただただ最前列でピンダウンという、
モッシュ人員の端くれとしては実に不甲斐ないミーハーっぷりを発揮してしまい恥ずかしい感じなのですが、
おかげでミューア兄貴の汗と唾かぶりまくりでいろいろ漏れました。
内容的に決して"完璧"と言える内容ではなかったし、間延びする場面もあった。
演奏で言えばもっと技術的に高いバンドはゴロゴロいるだろう(実際「ロッキー・ジョージロバート・トゥルージロもいないSxTxなんて…」というTwitterでのpostも見たことがある(とはいえディーン・プレザンツも相当な技術の持ち主だし、ミューア兄貴の選定眼は相変わらず凄いのだが…関係無いですがジミー・デグラッソを加入させた時は本当に驚きましたね、Y&T大好きなので)。
でも、決して手を抜いてるような部分は感じられなかったし、ルーティン的でもなく、
まるで"ヴェニスのローカルなクラブで見ているような"良い意味でアットホームなライブでした。
これは、平日ということもあり決して満員とはいかなかった客入りながら、
何とか都合をつけて集まった”いい感じにガラの悪い本当にSxTxが好きそうな奴ら”が集結しているのを、
本人たちも感じ取ってくれたからかもしれません(勝手な解釈)。
兎に角、ミューア兄貴がステージを”あのステップと動き”で駆けまわり、クラーク兄貴が名リフの数々を弾き倒す…
これだけで自分的には十分でした。
何より本人たちが楽しそうに演奏しているのが感じられ、客の熱さ(この日のお客さん、本当に素晴らしかったです)も伝わっているような気がする、一体感のあるライブでした。
アンコールなし(自分は結構好きですそういうの)で70分強と、普通でしたら若干喰い足りないと思う演奏時間も、
自分的には大満足でした(他にも聴きたい曲は確かにありましたが心情的には大満足)。

高校生ぐらいからスラッシュメタルを聴き始め、その流れの中でSUICIDAL TENDENCIESに出会いました。
初めて聴いたアルバムは「How Will I Laugh Tomorrow When I Can't Even Smile Today」で、
あまりにも格好良いサウンドと、あまりにも弱いヴォーカル(褒めてます)のギャップに度肝を抜かれ、
更にその弱い(しつこいですが褒めてます)ヴォーカルがメンバー写真で一番強そうな肉体の人から発せられていると知り驚愕しました。
そして、1st2ndを聴いてあまりの格好良さに完全に嵌りました。
加えて、メンバーのファッションセンスのサグ感、ちょっとした悪な感じ(後に本意気のギャングと知るわけですが)にガキが憧れるのは必然でした。
幸運(?)なことに、自分の地元は藤沢で、サーフ/スケート系のショップが多く、当時からアメカジ系のショップにもSxTxのシャツやスイサイダルクロス感なバンダナが売っていたり、ディッキーズのハーフパンツやらラインソックスやらがわりとメインに陳列されていたりしました。
メタルのシャツは原宿や西新宿に行かないと買えなかったのですが、SxTx的なものは地元で簡単に入手でき、
何よりショップの店員が普通に”目が隠れて前が見えない感のバンダナ姿”だったり、
メロコアと一緒にSxTxが店内演奏されている店が沢山ありました。
関係無いですが、あの巻き方のバンダナは少し上を向くと前が見やすいので自然と顎がでてガラが悪くなります。
話が逸れましたが、そんな感じで自分はすっかりそういう”音以外の部分”にも影響を受けてしまい、
ある時は知人に「何そのソックス?サッカーやるの?」とか言われ、またある時は当時のツレに「そのネルシャツの首のボタンだけ留めるのカンベンして」と言われたりしながら、
現在もそんな感じで生きています。
それだけ自分の中では生活に溶け込んでしまっているバンドなのです。

そんなバンドのライブを遂に見ることができ、結果的に素晴らしかったのですが、
実はこの来日の前に個人的にいろいろあって、正直心底楽しめるのか不安でした。
ですが、全盛期までとはいかなくもSxTxの素晴らしいライブを見ていろいろ吹っ切ることができました。
SxTxは所謂スラッシュメタルのバンドではありません。
初出はハードコアですし、その後はスラッシュメタルに接近しクロスオーヴァーと呼ばれるスタイルのバンドの有名なものの一つとなります。
中期からはファンクやヒップホップ的要素も導入しますが、その後は初期と違った手法でハードコア感を戻したりもしています。
こういった幅の広さは賛否両論ありますが、大きく見て”クロスオーヴァー”とも言えると自分は思います。
で、彼ら流の”クロスオーヴァー”の醍醐味は、自分の勝手な解釈的には以下の言葉に集約されています。

「自分が面白きゃ他人の目なんて関係ねぇんじゃねぇか?この世の中、いつだって気持ちよくなった方の勝ち!違うかぁ?」

これは交響詩篇エウレカセブンのチャールズ・ビームスという最高に渋いキャラの台詞なのですが、
SxTxの音楽、特にライブを体験した後につくづくそうだと思いました。
他人の振りかざす物差しに左右されず、現在も自分が格好良いと思う要素を貪欲に取り入れ、
尚且つ軸がブレていない。しかも、それを自然にやっていて”無駄にアピールする”安さが全くない。
そういう感覚がライブする姿に溢れている気がして、個人的には本当に目が覚めました。
そして、自分はつくづくそういうクロスオーヴァーが大好きなんだと思いました。

ここ最近、仕事や家庭的事情も含め、いろんなものが楽しめなくなってきていてナーバスだったのですが、
SxTxを見ていろいろ思うところがあり、これからまたちょいちょい楽しめそうです。
何故か創作意欲も復活してきました。単純ですね。

創作で思い出しましたが、SxTxと言えばウチの本もよろしくお願いします(宣伝)。





 
Twitter ID:@baf2が選ぶ2011年ベストアルバム10選


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1.ももいろクローバーZ / バトル アンド ロマンス


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2.AGORAPHOBIC NOSEBLEED - DESPISE YOU / And On And On...(DESPISE YOU side)


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3.MIASMAL / Miasmal


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3.ENCOFFINATION / O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres


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4.AMEBIX / Sonic Mass


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5.BASTARD PRIEST / Ghouls Of The Endless Night


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6.CAVE IN / White Silence


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7.PYÖVELI / Not A God, Just An Executioner


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7.CRUEL FORCE / Under The Sign Of The Moon


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8.INJULY / Unleash The Violence


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8.KING'S-EVIL / Sacrosanct


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9.FASTKILL / Bestial Thrashing Bulldozer


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10.RWAKE / Rest


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10.RIDE FOR REVENGE / Under The Eye


10選には漏れたが選考に迷ったもの。
AGGRESSIVE,ARMOR COLUMN,ATARI TEENAGE RIOT,BETRAYAL,BONES,BORIS,BRUTAL TRUTH,DEATHRAISER,EARTH CRISIS,HAVOK,INVECTION,IRON LAMB,ROTTEN SOUND,SPEEDWOLF,STRIKE MASTER,TOXIC HOLOCAUST,TRAP THEM,VEKTOR,WITCHING HOUR等。

ハッシュタグ:#bestalbum2011baf2

再発、レア音源、ディスコグラフィ、ライヴものは除外。
継続的な素晴らしさよりも、斬新だったり新鮮と思えるもの、意欲的なものが上位にきてしまうのは自分の趣向的にしょうがないところか(苦笑

個人的には、オールド回帰な遅いデスにメタルパンクやドゥーム/スラッジ等の要素を"極端"(←ここ重要)に取り入れた方向性のバンドが去年は熱かった。
中でも完全にオールドデスなのにクラスト感あるストロークリフでメタルパンクとしても聴けてしまうMIASMAL、荒涼感と絶望感、鳴り響く鐘の音が夢にまで鳴り響きそうな激遅ドゥームデスなENCOFFINATIONの2作品が強烈だった。

あと、最早レフトすぎて音のパーツだけ取り上げるとブラックメタルと呼べるのか微妙なのに、禍々しさと暗黒さでしっかりブラックメタルとして成立させているRIDE FOR REVENGEには度肝を抜かれましたね。

ももクロちゃんは自分の音楽観、アイドル観をガラリと変えた。
理屈じゃないですね。兎に角応援したいし、加えて曲も格好かわいい。
まぁ、詳しくはこちらw

DESPISE YOU
はスプリットだがAGORAPHOBIC NOSEBLEEDと比較せずとも素晴らしい復活音源だったので、彼らのアルバムとして捉えた。AGORAPHOBIC NOSEBLEEDもなかなか良かったけどDESPISE YOUが良すぎたんで印象薄いかも。

スラッシュ関係はかなり充実した新譜が多くて困った。AGGRESSIVE,ARMOR COLUMN, STRIKE MASTER,INVECTION,TOXIC HOLOCAUST,VEKTOR,WITCHING HOUR辺りとか甲乙つけ難い。ENTRENCHや
更に、年末にBASTARD NOISEの新譜も出て、これが最高にヤバイブツだったが来年でいいよね?(苦笑 

ちなみに再発やディスコグラフィ、ライブものではDEATH,VOIVOD,BEHERITの初期音源、ACID STORMの再発、BASTARDATORのディスコグラフィー、FUGAZIのライヴ辺りがヤバかったですね。
あとMALEVOLENT CREATION の「Demo 1987」もスラッシュ的にご馳走でしたね。
あ、N.Y.C.MAYHEMやメヒコTORMENTORも凄かった!
他にも沢山あったと思うし、抜けてるのもあるかもだがw
実はまだ積んでるのもありますしね(苦笑

もしきになるものあったらチェックしてみてください。

それにしてもこのカヴァーはDARK ANGELのと同じくらい素晴らしいですね。
まぁ、原曲が神曲なんですがw



 
最近、ももいろクローバーZに嵌りました。
今更感ですが、嵌ったものは仕方が無いです(苦笑
きっかけはこの動画でした。

ももいろクローバーに全く興味がない人も応援したくなっちゃう動画

この動画をきっかけに音源を買い、ライブに足を運び、 気がつけば毎日ももクロちゃんのことを考えるようになっていました。 いい年のオッサンが…。
現在までの我人生において、 ここまでアイドルに嵌ったことはありませんでした。 確かに好きな芸能人やアイドルはそれなりにいましたし、 ガキの頃は浅香唯のファンでしたが、 それらの感覚とは違う嵌り方をしているのです、確実に。
で、なんでこんなに急速に嵌ったのか自問自答してみたのですが、
まずは以下の動画を見てください。

これはももいろクローバーが何故か神聖かまってちゃんと対バンした「ももクロとかまってちゃん」の際、
開始から連続7曲全力パフォーマンスをやりきってからのMCです。

「私たちのことを知ってる人は手を挙げて!」
「今、手を挙げなかった人も、次は絶対挙げさせてあげるよ!」


これです。
この茶畑のシンデレラが言ってのけたMCが全てを物語っていました。

路上からスタートし、狭いワンボックスでのロード生活。
土日中心に数えきれないライブをこなした叩き上げ。
仕掛ける側はAKBやハロプロを意識し、
対抗すべく悪ノリを含め独自のアイデアや方向性を打ち出し、
本人達も自覚してそれを全力でやる。
その全力を楽しみつつ…。

そう、この攻性の部隊は、
土俵こそ違えど私が好んで聴いているレフトでエクストリームな音楽家達と大差ない姿勢を貫いているのです。
プヲタ全開なマネージャーさんのプロレス/格闘技的な仕掛けも確かにツボですし、
前山田健一氏を筆頭にアッパーで攻めてる楽曲が多いのも、
平均的なアイドルの基準で考えればかなりレフトで私の好みです。
しかし、それ以上に私の心を鷲掴みにするのは、
自分たちの立ち位置を踏まえつつ、独自性の高い方向性を自ら楽しみ、
更にそれに新たなアイデアすら加え、全力で楽しんでやる。
そういった彼女たちの姿勢なのです。

CASBAHのヴォーカリストの羽鳥氏が、
「ライブの後に打ち上げには行かない。全力を出すので行く体力が残ってない」
みたいな発言をしていたインタビューを私は読んだ覚えがあり、
当時えらく感銘を受けました。
ももいろクローバーZも1日複数公演であろうと、
頑なに“アストロ球団一試合完全燃焼スタイル”を貫いています。
平均的アイドルの範疇を超えた激しいダンスと音数の多いアッパーな楽曲を、
酸欠で倒れても不思議ではない運動量で…。

「全力じゃなかったら失礼だよね」

これもまたリーダーの名言なのですが、
こんな言葉が自然に出るところも自分が惹かれるところです。
もう勢い的には、かつて「常にエクストリームでありたい」と語っていたフィリップ・アンセルモみたいじゃないですか。
ファンに対して全力のパフォーマンスで挑むというのは、
ハードコアやエクストリームなメタルではかなり重要な部分です。
どんなに素晴らしい音源をリリースしても、
手を抜いたとファンが思うようなライブを行なっていると、
いつの日にかそのバンドは「あいつらスタジオバンドだからね」と馬鹿にされることになります。
こういった面でも、彼女たちは所謂アイドルとは次元が違うと感じました。

私とほぼ同世代と思われる大人たちが、
良い意味での“バカ”をフル稼働させて、所謂アイドルの枠を超えた角度で仕掛け、
彼女たちがそれに自分たちのアイデアも盛り込み、楽しみ、全力でやる。

自分の限界に挑む。

CONVERGEの名作「Jane Doe」をして、
かつて某文士がこのようなことを書いていた記憶があります。

「ハードコアの限界をを追求していたら、既にハードコアの限界を超えていた」

そして、私はまだまだ過渡期であるももいろクローバーZに、

「アイドルの限界を追求していたら、既にアイドルの限界を超えていた」

のような、アイドルを超えた新しい何かを見せてくれるのでは…と、期待しているのかもしれません。
気持ち的には、極限の速さを追求したらNAPALM DEATHだったとか、
究極の遅さを追求したらEARTHだったとか、
楽器のできないパンクなアフロ・アメリカンがヒップホップというツールで作ったPUBLIC ENEMYとか、
そういう新しい何かのドキドキ感すら私は抱いています。

長くなりましたが、
嵌った理由の重要な部分はこんなところだと思います。

あ、気持ち的には限りなく箱推しなんですが…
推しメンはしおりんです(ェ
つい最近握手会も行きました。
皆マジ天使でした。


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かれんだ!
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へびろて!
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事故紹介乙
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性別:
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趣味:
偶像崇拝
自己紹介:
Kanagawa Killmins from Hell
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